【Nice & Smooth】Nice & Smoothとは?オールドスクールの代表。彼らのおすすめの曲は?Remixしたあの曲が超有名

Nice & Smoothのおすすめの曲 Nice & Smooth
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Nice & Smoothとは?

Nice & Smoothはニューヨーク東海岸を代表するヒップホップデュオです。Greg Nice(Gregory.O)と、Smooth B(Darry O)の2人です。

Nice & Smooth
  • Greg Nice(Gregory.O)1967年5月30日生まれ
  • Smooth B(Darry O)1966年8月1日生まれ

Nice & Smoothはオールドスクールの代表

Nice & Smoothは1989年から1997年までに4枚のアルバムを世に出しました。代表曲は、「Skill Trade」です。当時、それほど有名でなかった彼らですが、Big Daddy Kaneのアルバム、「It’s a Big Daddy Thing」の「Pimpin Ain’t Easy」にも関わりました。

Gang Starrの曲にもNice & Smoothが参加

Nice & Smootは、Gang Starrの「Hard to earn」に参加しています。曲名は「DWYCK」です。このDWYCKの意味は日本語でち○ち○。大声で公共の電波を通し、「ち○ち○!ち○ち○!」と叫んでいる伝説的な歌です。

Nice & Smoothのおすすめの曲は?

C+C Music Factoryの曲に彼らが使われたものがあります。売れに売れた曲「Do You Wanna Get Funky」です。どぅゆーわなげっとふぁんきー♪どぅゆーわなげっとふぁんきー♪と歌うサビの部分はどこかで聞いたことがあるフレーズです。

有名度と、売れた度から言えば、Cheryl Lynnの「Got To Be Real」使いのこちらです。

元ネタはこちら。

参加したアーティストの曲ばかりをおすすめしていますね・・・。彼らのオリジナル曲でおすすめのものはこちらです。

他にも「Let it Go」がおすすめです。ただ、いつも使っているSpotifyには曲が収録されていません。気になる方はぜひ探して聞いてみてください。

 

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